プレハブ作業場新築工事
千葉県|プレハブ(軽量鉄骨)|223.1㎡(67.5坪)
施工年:2024年
施工のポイント
千葉県にて、作業場(5間×13.5間)の新築工事を施工いたしました。屋根はパラペット式、外壁は金属サイディングとしています。
施工概要
- 使用用途
- プレハブ作業場新築工事
- 所在地
- 千葉県
- 建築面積(広さ)
- 223.1㎡(67.5坪)
- 屋根(ルーフ)
- パラペット式
- 工期
- 2ヶ月
使用用語の解説
- 土間コンクリート
- 地面に直接打設するコンクリート床。重量物や車両に対応する。
- 布基礎
- 建物の壁に沿って連続して設ける帯状の基礎。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- パラペット式
- 屋根の外周に立ち上がりの壁を設け、外観を陸屋根状に見せる納まり。
- 金属サイディング
- 金属板と断熱材を組み合わせた外壁材。軽量で断熱性がある。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
