プレハブ倉庫
埼玉県|プレハブ(軽量鉄骨)|158.6㎡(48.0坪)
施工年:2022年
施工のポイント
埼玉県にて、倉庫(6間×8間、高さ5.5m)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は断熱パネルとしています。天井高5.5mを確保した計画としています。
施工概要
- 使用用途
- プレハブ倉庫
- 所在地
- 埼玉県
- 建築面積(広さ)
- 158.6㎡(48.0坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 工期
- 1ヶ月
使用用語の解説
- 断熱パネル
- 金属板の間に断熱材を挟んだパネル。壁・屋根の断熱に用いる。
- 布基礎
- 建物の壁に沿って連続して設ける帯状の基礎。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
