軽量鉄骨プレハブ倉庫
神奈川県|プレハブ(軽量鉄骨)|41.3㎡(12.5坪)
施工年:2021年
施工のポイント
神奈川県にて、軽量鉄骨造による倉庫(2.5間×5.0間、高さ4.5m)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は角波鋼板、床はコンクリートとしています。電動シャッターを設置しています。天井高4.5mを確保した計画としています。
施工概要
- 使用用途
- 軽量鉄骨プレハブ倉庫
- 所在地
- 神奈川県
- 構造
- 軽量鉄骨造
- 建築面積(広さ)
- 41.3㎡(12.5坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 床
- コンクリート
- 工期
- 本体のみ1ヶ月
使用用語の解説
- 電動シャッター
- モーターで開閉するシャッター。大開口や頻繁な出入りに適する。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 角波鋼板
- 角形の波形に成形した鋼板の外壁材。軽量で施工性が高い。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
