倉庫新築工事
神奈川県|プレハブ(軽量鉄骨)|52.1㎡(15.8坪)
施工年:2019年
施工のポイント
神奈川県にて、軽量鉄骨造による倉庫(3.5間×4.5間、高さ3m)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は角波、床は土間コンクリートとしています。シャッターを設置しています。
施工概要
- 使用用途
- 倉庫新築工事
- 所在地
- 神奈川県
- 構造
- 軽量鉄骨造
- 建築面積(広さ)
- 52.1㎡(15.8坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 床
- 土間コンクリート
- 工期
- 1ヶ月
使用用語の解説
- 土間コンクリート
- 地面に直接打設するコンクリート床。重量物や車両に対応する。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 角波鋼板
- 角形の波形に成形した鋼板の外壁材。軽量で施工性が高い。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
