軽量鉄骨造事務所
宮城県仙台市|プレハブ(軽量鉄骨)|66.9㎡(20.2坪)
施工年:2018年
施工のポイント
宮城県仙台市にて、軽量鉄骨造による事務所(4.5間×4.5間)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は窯業系サイディングとしています。
施工概要
- 使用用途
- 軽量鉄骨造事務所
- 所在地
- 宮城県仙台市
- 構造
- 軽量鉄骨造
- 建築面積(広さ)
- 66.9㎡(20.2坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 工期
- 本体のみ1週間
使用用語の解説
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- パラペット式
- 屋根の外周に立ち上がりの壁を設け、外観を陸屋根状に見せる納まり。
- 窯業系サイディング
- セメント質と繊維質を主原料とした外壁材。意匠性・耐火性に優れる。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
