軽量鉄骨プレハブ 自動車整備工場
埼玉県さいたま市|プレハブ(軽量鉄骨)|148.7㎡(45.0坪)
施工年:2025年
施工のポイント
埼玉県さいたま市にて、軽量鉄骨造による自動車整備工場(5間×9間、高さ5.5m)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は金属サイディングパネル式としています。天井高5.5mを確保し、大型車両や機材の出入りにも対応できる計画としています。
施工概要
- 使用用途
- 軽量鉄骨プレハブ 自動車整備工場
- 所在地
- 埼玉県さいたま市
- 構造
- 軽量鉄骨造
- 建築面積(広さ)
- 148.7㎡(45.0坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 工期
- 1ヵ月
使用用語の解説
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 金属サイディング
- 金属板と断熱材を組み合わせた外壁材。軽量で断熱性がある。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
