プレハブ事務所
茨城県|プレハブ(軽量鉄骨)|132.2㎡(40.0坪)
施工年:2022年
施工のポイント
茨城県にて、事務所(2間×10間)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は金属サイディングとしています。建物面積は約132.2㎡、工期は2ヶ月です。
施工概要
- 使用用途
- プレハブ事務所
- 所在地
- 茨城県
- 建築面積(広さ)
- 132.2㎡(40.0坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 工期
- 2ヶ月
使用用語の解説
- 布基礎
- 建物の壁に沿って連続して設ける帯状の基礎。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 金属サイディング
- 金属板と断熱材を組み合わせた外壁材。軽量で断熱性がある。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
- 坪
- 面積の単位。1坪=約3.306㎡。
