プレハブ倉庫+下屋工事
埼玉県|プレハブ(軽量鉄骨)|49.6㎡(15.0坪)
施工年:2022年
施工のポイント
埼玉県にて、倉庫+下屋(3間×5間、高さ3m)の新築工事を施工いたしました。屋根は折板、外壁は金属サイディングとしています。電動シャッターを設置しています。
施工概要
- 使用用途
- プレハブ倉庫+下屋工事
- 所在地
- 埼玉県
- 建築面積(広さ)
- 49.6㎡(15.0坪)
- 屋根(ルーフ)
- 折板
- 工期
- 1ヶ月
使用用語の解説
- 電動シャッター
- モーターで開閉するシャッター。大開口や頻繁な出入りに適する。
- 土間コンクリート
- 地面に直接打設するコンクリート床。重量物や車両に対応する。
- 下屋(げや)
- 母屋から差し掛けて設ける低い屋根。荷捌きスペース等に用いる。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 金属サイディング
- 金属板と断熱材を組み合わせた外壁材。軽量で断熱性がある。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
