ガレージ倉庫
埼玉県|プレハブ(軽量鉄骨)|48㎡(14.5坪)
施工年:2022年
施工のポイント
埼玉県にて、軽量鉄骨造によるガレージ倉庫(6m×8m)の新築工事を施工いたしました。屋根は折板、外壁は角波鋼板、床は土間コンクリートとしています。
施工概要
- 使用用途
- ガレージ倉庫
- 所在地
- 埼玉県
- 構造
- 軽量鉄骨造
- 建築面積(広さ)
- 48㎡(14.5坪)
- 屋根(ルーフ)
- 折板
- 床
- 土間コンクリート
- 工期
- 本体のみ1ヶ月
使用用語の解説
- 土間コンクリート
- 地面に直接打設するコンクリート床。重量物や車両に対応する。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 角波鋼板
- 角形の波形に成形した鋼板の外壁材。軽量で施工性が高い。
- 防塵塗装
- コンクリート床の粉塵発生を抑える塗装仕上げ。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
