プレハブ倉庫・作業場新築工事
埼玉県|プレハブ(軽量鉄骨)|133㎡(40.2坪)
施工年:2025年
施工のポイント
埼玉県にて、倉庫・作業場(7m×19m、高さ4.5m)の新築工事を施工いたしました。屋根はセッパン、外壁は角波鋼板としています。天井高4.5mを確保した計画としています。
施工概要
- 使用用途
- プレハブ倉庫・作業場新築工事
- 所在地
- 埼玉県
- 建築面積(広さ)
- 133㎡(40.2坪)
- 屋根(ルーフ)
- セッパン
- 工期
- 2ヶ月
使用用語の解説
- 土間コンクリート
- 地面に直接打設するコンクリート床。重量物や車両に対応する。
- セッパン(折板)
- 金属板を山形に折り曲げ成形した屋根材。継ぎ目が少なく耐久性・防水性に優れる。
- 角波鋼板
- 角形の波形に成形した鋼板の外壁材。軽量で施工性が高い。
- 間(けん)
- 日本の伝統的な長さの単位。1間=約1.818m。
